対策型胃内視鏡検診の運用で
こんな「お困りごと」
ありませんか?

  • 内視鏡の画像データはDICOM化されていない施設も多く、管理が難しい
  • 関連する施設や先生が多く、ネットワークでつなぐにはコストがかかる
  • とにかく、どうやったら
    いいのかわからない・・・

PAXiSなら、
その「困った!」を
解決することができます!

本製品は、USBメモリ内のソフトウェアを使うため、新たな端末やシステムを購入する必要がありません。
自治体、医師会、健診センター、開業医など、関連する施設の多い対策型胃内視鏡検診のための仕組みです。

PAXiS ES-PortableはUSBメモリとして検査実施施設に事前配布。受診者じゃ自治体から受診票を持って検査実施施設へ

検査実施施設で@QRコード撮影、A内視鏡検査、B画像取込、問診生検・レポート作成を行い、C画像+レポートの入ったUSBを医師会等へ送りセカンドチェックしてもらう。医師会などでDレポート作成・画像評価、E画像評価を加えたUSBを検査実施施設へ送り返し、F施設で再確認

ネットワークレスで
セカンドチェックを実現

Check 01
USBメモリを使って
施設・医師会間でUSBメモリのデータをネットワークで受け渡しすることもできます。
また、USBメモリ内にシステムを収納しているので、PC(場所)を選びません
※高セキュリティのUSBメモリを採用。
ウイルス対策は別途ご提案申し上げます。

画像評価による精度管理 ダブルチェック レポート結果をCSV形式で出力 DICOM/Jpeg画像の取り込み 個人情報、問診情報入力

Check 02
QRコードを使って
撮影や施設内のPACSでは自施設のIDで管理、USBメモリには受診票のIDでデータを保存する。
そんな運用も可能です。受診票に印刷されたQRコードを内視鏡カメラで撮影すると、画像データを取り込むときに施設のIDから受診票のIDに自動的に変換します。
※QRコードがなくても手入力で運用可能です。

検査実施施設、自施設ID

検診用ID 自治体

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